スマートロック設置の可否確認

現在ご使⽤中のドア(扉)がスマートロック設置可能かを確認してみましょう。
下記の確認項目 1~3を全てクリアした場合は、既存錠ケースまわりの切り欠きを流用する方法でスマートロックを設置することができます。
確認項目をクリアしない場合、ドアおよびドア枠周辺に加工を施すことで設置可能ですが、現場のドアやドア枠の状態によっては不可能な場合もあります。最終的には現場調査のうえ施工方法をご提案させていただきます。
あらかじめご了承ください。

1.鍵に刻印されている型番は「取り付け可能な錠前の型番」ですか?
型番については下記「スマートロックが設置可能な錠前データ一覧表」の「取り付け可能な錠前の型番」をご覧ください。

2.ドア(扉)の厚みは条件に合っていますか?
ドアの厚みについては下記「スマートロックが設置可能な錠前データ一覧表」の「ドア(扉)の厚み」をご覧ください。

3.バックセットの長さは「内・外開き51mm~64mm」ですか?

 

スマートロックが設置可能な錠前データ一覧表

スマートロックが設置不可のドアタイプ例

以下のタイプは、既存錠ケースまわりの切り欠きを流用する方法でスマートロックを設置することはできません。
多くの場合はドアおよびドア枠周辺に加工を施すことで設置可能ですが、現場のドアやドア枠の状態によっては不可能な場合もあります。最終的には現場調査のうえ施工方法をご提案させていただきます。あらかじめご了承ください。

飾り座がついているタイプ
基本的には取り付け不可(加工を行えば取り付け可能な場合もある)

プッシュプル錠タイプ
カギ穴が一体化しているものは取り付け不可

サムラッチル錠タイプ
取り付け不可(刻印が取り付け可能な「LE」でも不可能なものもあり)


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